畳 · 2016/11/05 畳縁 ミンサー織り柄 豊見城市 いつの世までも 末永く ・・・ 五つのマス目柄と四つのマス目柄に 「いつ(五つ)の世(四つ)までも末永く ・・・」という思いを込め、女性から男性へ帯を織って贈る、素敵な八重山の伝統です。 そんな素敵な意味を持つ ミンサー織りの柄が 畳縁として登場しました。 八重山伝統の柄ですが、可愛らしさもあり、優しい雰囲気の畳間になります。 色も 3色ありますので、畳替えの際に、縁見本帳でお選びいただけます。 tagPlaceholderカテゴリ: 畳